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2005年5月

2005年5月31日 (火)

図書館ライフ

図書館へ行くのは、私の本能が「行きたいです」と疼いた時にしている。基本的に図書館大好きなので、年中疼きっぱなしではありますが。

「行きたい」と思い立つと、何はさておき足が向く。

もう、頭の中は本でいっぱい。あれとあれをパラ見して良かったら借りて~新刊雑誌はあれを熟読して~新しくあれとあれを予約して~お天気いいから中央図書館まで足をのばして~せっかくだから歩いて~ああ、こーしちゃいられんわい。

そんな風にかなり鼻息荒く、いざ図書館へ向かうわけです。

すると。どういうわけか。

か・な・ら・ず!!

臨時休館日なのですよぉぉぉぉぉ。しょぼん。

もう図書館の神様が

「その鼻息を静めて、清らかなる心持ちにていらっしゃいな。本は逃げませんことよ。おほほほ~」

と書棚の隙間から外を見て言ってるんだわ。

もちろん手元には、小川洋子さんのタイトルみたいな図書館カレンダーなるものもあります。ちゃんと休館日が前もって記されているから、それ見ればいいんですけどね。なんか、行きたい衝動に乗りたいわけなんですよ。

私の熱い想いを、図書館よ受け止めてー!てな勢いで。

だけど臨時に休まれると、もう打つ手なしで。

そんなわけで、いつも玉砕覚悟で挑んでおります。

いや、割と多いのよ休館日。またぁ?的な。

一見「静」なイメージの読書を、エキサイティングなものにすべく、実に不効率なおまけにギャンブル性さえも発生する利用方法で、ひとり勝手に楽しんでおります。

さあ

そろそろ疼いてきたよー。

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2005年5月30日 (月)

おかたづけ

もうすぐ5月が終わります。

来月の6月が終わると、今年も上半期が終了します。

・・・・・・・。

早っ。

あせるよ~。何もしてないよ~。

去年の目標「部屋を片付ける」が達成できず、今年の繰越目標になっているのですが、まだ着手してません・・・。

衣替えを機に一気に片付けちまいたいと思っているのですが、確か去年もそう思っていたよなあ。あれから都合2回は機会を逸してるわけで。今回は「2度あることは3度あるバージョン」なのか、はたまた「3度目の正直バージョン」なのか、さてどっち?

言い訳めいたことを言うなら、その時の空模様に左右されてることもあるんです。衣替えを敢行したものの、今ひとつ冴えないお天気だと気分も乗り切らず、とりあえず洋服だけ入れ替えて片付けは今度ね♪とスルーした後、今度と言う日はもうやってこないのですね。

それから、片付けにあたって、新しい収納グッズを揃えたいと目論んでいるのですが、それが今もって決まらないのも、着手に至らない原因のひとつです。

毎晩のように、通販カタログ3誌を眺めてはあーだ、こーだと決められない。あれも欲しいしこれも欲しい。これかわいいよー。これ便利~。ああ、こんなのあったらいい感じだよねー。とひとり心の内で楽しんで、はーまた明日考えよう♪と自己完結。購入品目が決まる日が未だやってこない有様。

もう。だめね。私ったら。ゆるみすぎだわよ。

そんなわけで、今年こそは目標達成すべく、ここに宣言させて頂きます!っていうか宣言しないとまたスルーする気だったでしょ。てへっ。

ゆるんでばかりじゃいられない。夢見る少女じゃいられない。相川七瀬だってオーラソーマの学校の校長やる時代だよ。(突然なに?)私だって片付けちゃうよん。近藤典子の本も買ったよん。やっちゃうよん。

このくらいハイテンションで決意表明しとけば、いくらなんでもやるでしょう・・・。ね。

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2005年5月24日 (火)

お手伝いさんありがとう

今日、電車で出かけた。久しぶりにひとりで乗る電車。

帰り蒸し暑いラッシュの車内で、頑張って読書をしていた。電車に乗っている時間はわずか20分。それでも車内読書はやめられない。

急行停車駅にて、一旦本を閉じ、乗客の出入りの波にもまれる。そのさなか、あれこれ雑事を思う。雨は止むかしら。洗濯物は濡れてないかしら。晩御飯の仕度はあーしてこーして。駅前の店でチョコクロ買ってこう。etcetc・・・。

すると、車内アナウンスが。

この先の駅(私が降車する駅!)の下り側線路にて、自動車が線路内で脱輪の為、下り電車が止まっている模様。しばらく停車しますのでお待ちください。

えーっ。

うそ~ん!

なんでなんでなんでなんでなんで???

急いでいる時に限ってアクシデントはやってくる。

雨降ってるるのに。洗濯だしっぱなのに。晩御飯なにも用意してないのに。そしてなにより

滅多に電車なんか乗らないのに!よりによってなんで今日のこの時間なのさ!

あせる気持ちとはうらはらに、レッカー車はなかなかやってこない模様。しとしと降る雨が、さらに気持ちを萎えさせる。

結局30分後に運転再開。

思ったより早く動きだしたけれど、あてにしていたデパートの閉店間際の値下げお値打ち品は間に合わず、開いているお店で慌てて買い物して帰った。雨に濡れながら・・・。

帰宅すると、もう相方はリラックスモード。お腹すかせてすっかり待たせてしまったので、あたふた。買ってきたものも早速テーブルにならべ、先に食べてて!とふとお風呂場を覗くと。

全ての洗濯物がきちんとハンガーにかけられ干してある。しかも乾燥室状態にした風呂場に。

さらにご飯が炊いてある。お湯も沸いている。

「すご~い。なあに、これやってくれたの?」

私は遊びに出かけていたのだから、仕事をして帰ってきた相方にこんなことさせて、悪かったなあと反省。

「洗濯はハンガーにかかってるし、ご飯もおいしく炊けてるし、すごいね。ありがとう!」

すると、相方。

「俺じゃないよ。お手伝いさんだよ」

「は?」

「こすると出てくるんだよ、お手伝いさん」

相方がそんなランプを持っているなんて、知らなかった。

お手伝いさん、助かりました。また、来てね。きっと来てね。ありがとう。

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2005年5月22日 (日)

観劇 「いとこ同志」

「いとこ同志」

作・演出  坂手洋二

出演    渡辺美佐子・串田和美・宮本裕子・佐藤アツヒロ

劇場    シアタートラム

舞台は夜汽車。登場人物は4人だけ。一見シンプルな気がするが、内容は実に複雑で追いかけるのが精一杯だった。

渡辺と串田はいとこ。だと思う。ん~でも最後「そういうことにしておこう」みたいな感もあったから定かでない。でも冒頭ではいとこの体。

佐藤と渡辺は親子。そして佐藤と宮本はいとこ。で、結婚の約束をしている。

佐藤と宮本が婚約の報告をする為に渡辺のもとへ向かう。渡辺は丘にトレイン別荘を建ててそこに来ていた。いとこの串田とともに。そして、そのトレイン別荘の中で「いとこ同志」の結婚や恋愛や信頼や絆はどうなんだということが繰り広げられる。

さらに。

渡辺はミステリー?冒険?作家で、「いとこ同志」というシリーズを持っている。売上もなかなかで、テレビのコメンテーターとして顔も知られている。この「いとこ同志」という小説のモデルが串田である。渡辺は「私は本当にあったことしか書かない」と言う。串田は記憶喪失であるが、未来予知能力を持つ。らしい。このへんのサイドストーリー(もしかしたらこっちがメインストーリーだったりして)が、今ひとつ理解できず、途中何度もノッキングを起こす私。

筋立てはどうあれ、この舞台を支える世界感はとても素敵だった。「郷愁と浪漫」が夜汽車の中で繰り広がる。夜汽車の静けさと劇場の静けさが同質になり、私も乗客のひとりになる。まさに、舞台の醍醐味。

役者の魅力もまたさらなり。ベテラン二人の存在感。もう二人はいるだけでいいくらい。こんなにセリフ喋らせたらもったいない。身体で表現出来ちゃう人たちなんだから。でもはじける渡辺美佐子さんはキュートだったな。圧巻だったのは、カーテンコールの串田和美さん。芝居全部が吹き飛ぶほどのかっこよさ。びっくりしたよ。

佐藤アツヒロさんは初めて拝見したけど、すっかり舞台役者。多少幅のなさを感じはしたが、それを上回る彼の魅力はさすが。今でもファンが多いのも納得。年上のいとこを一途に思う純粋な青年は彼そのものだった。

宮本裕子さん。佐藤さんと宮本さんは、若い頃の渡辺さん串田さんを演じるのと、現在の婚約中のいとこを演じるのと役回りがふたつあるのだが、この演じわけがさりげないのに見事だった。明らかに内面が変化している。役者は内面が変化すると、外見も変化するのだね。混乱しそうなところを、宮本さんの演技で理解に至った。それから、彼女はコメディエンヌなのだね。もっと彼女のコメディーが観てみたい。

今、あらためて思うのは、舞台というものは目の前ではあるものの、一瞬で過ぎていき、また戻ることが絶対にない。本ならば、理解できるまで、何度も戻って読み返すことが出来るし、気に入ったシーンなら繰り返し楽しむこともできる。それも自分のペースで。舞台の上の物語やセリフをきちんと観客に届かせ、理解させ、感動を生ませるということが役者の仕事ならば、それはとてつもなく難しい仕事だ。「役者」と名乗る人種の半分も、きちんと仕事が出来ているのか怪しいものだ。実際、そんな人たちの舞台は苦痛で目もあてられない。資格も免状もない「役者」という職業は、万人に出来て万人が成れる。でも、観客を満足させられる「役者」は一握りにすぎない。今回、その一握りの中の四人の芝居を観ることが出来て満足している・・・。

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2005年5月20日 (金)

鼻は脳の入り口なの

アロマを勉強中の母の言葉である。

嗅ぐ匂いによって脳に与える刺激が違うので、アロマテラピーなるものが成立するわけなのね。ふむふむ。

確かに好きな香りを嗅ぐとリラックスするなあ。

ラベンダー、ティーツリー、サンダルウッド、グレープフルーツ、カモミール、ローズマリー、ベルガモットなどなどなど。

それもいいけど、私はわりと生活臭がすきなんだな。

干したてのタオルケットの匂い、淹れたてのコーヒーの香り、雨の匂い、富士そばの出汁の匂い、ジャパンホームセンターの雑貨売り場の匂い、押入れの匂いなどなどなど。

これらの生活臭も、鼻からはいって確実に脳を刺激してくれる。

眠くなったり、ほっとしたり、どきどきしたり、食欲がわいてきたり、清清しくなったり・・・・・。

ゆるみっぱなしの脳の為にも、どんどん匂い嗅いで行こうっ。そろそろ鼻水もとまったことだしねん。

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2005年5月17日 (火)

葉桜の季節にひとり想うということ

『歌野晶午』気取りでございます。

「葉桜の季節に君を想うということ」・・・このタイトルは本当に良く出来ているなあと今更ながら思う。だって、まさに今!なわけなのだが、とっても瑞々しくて、キラキラしてて、生命力に溢れているそんな季節なんだもの。

まさかねえ。

そんな話とはね~。

と、本の話題はここまでにして。

今日は、新緑を愛でながらアクエリアスのアクティブダイエットを片手に早足散歩を敢行。あまりの運動不足に危機感をようやく持ち、重いお肉をよいこらしょと持ち上げた次第です。

新緑萌え~~~~~!

って本来の使い方がちょっともう薄らいでる感の「萌え」。

今一番何が萌えなのかって、新緑ですよ新緑。萌えまくりですよ。

私のお気に入り新緑スポットは、桜の時期を過ぎ閑散としていて、聞こえるのは鳥の声と風の音と新緑の萌え~だけ。満開の桜もそりゃいいけど、葉桜の濃い緑もとても気持ちいい。葉と葉の間から、まぶしくもれる陽光が緑色の万華鏡を覗いているみたいにくるくる変化してゆく。

深呼吸をする。

生命力が私の身体の中に吸い込まれる。

ここで、ぐびっとアクティブダイエットを飲む。

私の脂肪も燃え~~てくれたらいいのだけれど・・・。

ぷはーと空を仰ぎつつ喉を潤していると、ふと目にとまったかわいい赤い実。葉桜の合間からちらほらとなんともキュートな宝石が!これなに?

050517_160541_ed.jpgさくらんぼ?じゃないよねえ。桜も樹によって雄とか雌とかあって、実がなったりならなかったりってあるんだろうね。でも、今まで気づかなかった。こんなかわいい実が付くなんて!

ゆるみっぱなしのゆるゆるじゃなきゃ、こんな素敵な発見できないものさ。

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2005年5月16日 (月)

ER Ⅹ 緊急救命室

ロ、ロ、ロマノ~~~!!!

ひどいよ、マイケル・クライトン。って書いてるのは違う人なんだろうけど、この思いぶつける相手がわからないからとりあえず、マイケルにあたってみる。

もう、初期メンバーがほとんどいなくてモー娘。状態だよ。

10シリーズまでくると、もうなんでもありになっちゃうんだな。ロマノの腕が吹き飛んだ時も、そりゃないよぉぉぉと思ったけどさ。でも、ロマノ死なせちゃうことないじゃん・・・。

と、今夜のERの興奮をそのまま載せてみた。

私はこの海外ドラマ「ER」が大好きなんである。

実際に救命救急に立ち会ったことは一度たりともないのだが、この緊迫感はリアリティー満点だと推測する。医療用語オンパレードのセリフもその魅力のひとつ。展開の早さに加えて、ユーモアとシニカルのスパイスも忘れない。そして、登場人物の人となり。感情移入も回を重ねるごとに深くなる。

まあ、役者側の都合もあるんだろうとは思う。カーターだって、少し休みたいってことで、アフリカに行っちゃう設定になったわけだし。でも、死んだら戻ってくることは絶対ないんだもんね。もうロマノの憎まれ口聞けないんだな・・・。つまんないの。

後はコバッチュと子持ち看護婦の行方と、アビ-が外科医になるまでの道のりを見守るってところね。

関係ないけど、コーデーと前田美波里って似てない?私だけ?

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2005年5月14日 (土)

夏毛

私には姉が二匹いる。

相方の実家に住まうポメラニアンのサリーさんと、私の実家に住まう雑種猫のももさんだ。

この時期、お二方とも夏の準備に余念がなく、会うたびに少しづつスッキリスマートになっておられる。いや、実際は元々最初からそのスレンダーな身体であって、ただ薄着になっていってるだけだ。冬の間は、見事な純毛をまとっているわけで、それがサマーセーターに序々になっていくわけだ。

この間までコロコロとしてたのに、脱ぐと結構痩せているのね。

サリーさんも、ももさんもお年の割りには若々しく、まだまだ飛んだりはしゃいだり、あいくるしさも衰えしらず。

それもそのはず。

間食などせず適量の食事を規則正しく摂取し、毎日の運動・散歩も欠かさすことなく、周りの者からは毎日「いい子だ」「可愛い」の賛美を浴び、ご主人様がボディマッサージを隅々まで施す。

どこのお嬢様のお話ですか?

いやもう、そのくらいじゃないと、アンチエイジングにはなれないわけなのよ。

負けている。

勝つ気はないけど負けている。

私より30歳以上も年上の姉さんたちに負けている。

「ゆきみもそろそろ夏毛になれば?」

姉さん、これ毛じゃないです。

肉です。

なかなか脱げないんです・・・・・・・。

「夏毛制度」私にもあったらなああああああ。

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2005年5月11日 (水)

血液サラサラ

魅惑のフレーズ『血液サラサラ』

血液がサラサラになると謳えば飛ぶように売れる食品の数々。

私も健康オタク予備軍なので、サラサラ系はまんべんなく摂取しているつもり。らっきょうでしょ、コエンザイムでしょ、黒豆茶でしょ、にがりでしょ・・・。ちょっと前までは香酢や黒酢、納豆もちゃんと摂ってた。

ところで、自分の血液がどんな状態なのか知っている方はどれだけいるんだろうか?

というのは、血液サラサラ度を計測する機械をあまりみかけないので、どこに行けば見てもらえるのかなあといつも思っているから。芸能人がよく番組で「血液サラサラ選手権」とか「公開人間ドック」とかで血液がしゃーしゃー流れていくのを、またドロドロつかえていくのを、よく放送してるけれど、あの機械ってテレビ局が持ってるの?(んなわけないか)

そんな疑問をかかえていたら、今日人間ドックのお知らせが封書で届き、その中に「血液サラサラ検査しませんか」というチラシが入ってきた。常日頃、頭の隅で考えていることは向こうから寄ってくるものなんだわ。

したい!したいです!私の血液見せてくださいっっ!

チラシによると機械の名称は「血液流動性測定装置(MC-FAN)」。一般的な血液検査では血液に含まれるさまざまな物質を分析しているが、血液の半分を占める血液細胞の機能に関する検査はない。この機械なら、毛細血管レベルで血液の流れについて血液細胞の機能を観察しながら測定することが可能になった。・・・ということらしい。

いまひとつ、意味がぼんやりした説明↑なのだが、理屈抜きで自分の血がきれいかどうか知りたいんだよな。でもね、でも・・・・・・・・

   【血液サラサラ検査(オプション) 3500円(税込)】

このお値段ってどうなんだろう。

サラサラかドロドロか知るのに3500円。

うーん。

3500円あったら、桐野夏生と瀬尾まいこの新刊が買えるな。

3500円あったら、塗ると毛穴が消える化粧下地が買える。

この微妙な3500円。血を見る為に使えるか・・・。

悩むところだ。

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2005年5月10日 (火)

ブックカバー

050510_155153_ed.jpg
電車でお出かけする時は、小さいバックで身軽にしたいものです。

私は電車で本を読むのが大好きなので、必ず本を携帯するのですが小粋なバックには図書館本のハードカバーが入りません。

じゃあ、その小粋なバックに入る文庫サイズにしたら?

そう仰られても、今読んでるこの本の続きを電車の中でどうしても読みたいのです。

じゃあ、その小粋なバックをやめてもっとデカイのにすれば?

いいえ、せっかくのお出かけですもの。この小粋なおしゃれバックでどうしても行きたいんです。

妥協を許さぬ読書道は、時にお出かけスタイルにも支障をきたします。

うーん。ハードカバーを単独でおしゃれに持つ方法はないかな~。

てなわけで、作りました。手提げ付ブックカバー!!

うちにはミシンがないので、針と糸をまったく使わずにフエルト生地と手芸ボンドとリボンで切って貼って作りました。安全に小学一年生でも作れるよお♪

手提げ付なので、乗り換え時や買い物時でもそんなに邪魔になりません(そんなに?少しジャマ?)。私の小粋なバックは肩掛けタイプなので、手にはこのおしゃれブックカバーが単独でキラリ☆

読書も進むってなもんです。

GWも終わったことだし、そろそろガラガラの電車内でゆっくり読書したいなあ。って、行くとこないけどねん。

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2005年5月 9日 (月)

いつもの月曜日

掃除洗濯おさんどん。

掃除~ほこりがいっぱいたまってた。

洗濯~タオルがいっぱいたまってた。

布団~湿気がいっぱいたまってた。

食事~賞味期限がせまってる卵がたまってた。

ごみ~たまってた。

お天気の良さも手伝って、GW中に蓄積したものぜ~んぶスッキリ片付けた。

あ、

あと図書館の本、たまってるぅぅぅぅぅ。

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2005年5月 7日 (土)

脂とり神

脂とり神

30を半ば過ぎてもまだまだ脂ギッシュな私。

脂取り紙は必要不可欠なアイテムです。

私にとって脂取り紙界の神様は京都の「よーじや」。

使い心地はもちろんのこと、今では通販で購入出来るけど、ちょっと前までは京都に行かないと手に入らない希少価値加減が神様たる所以かな。

そしてシュールなこのキャラもまた神々しいのだわ。

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2005年5月 5日 (木)

2005,05,05!!

今日のよき日にブログデビュー♪

まずは記念の第一歩なり。。。。。

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