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言葉はいらない。
ただ桜の只中に佇むだけ。
はらりひらりと
春が散ってゆく。
私の肩に降り積む花片。
このまま桜の波に溺れたい。
@川越氷川誉桜
投稿者 yukimi 時刻 00時33分 季節, 川越 | 固定リンク
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ご無沙汰しています。よしひさ@ひかわです。久しぶりにblog訪れました!! いやぁ今年の「誉桜」もミゴトだったですね~!
満開の桜って、「はち切れんばかりの生命力」と 直後に訪れる「散り始めの切なさ」とのどちらも感じさせてくれて、 いつも日本人の心を震わせるよね。
たしか松任谷由実の昔の歌に「次の夜から欠ける月より、14番目の月が一番好き」っていうフレーズがあったけど、 満開ちょっと手前が一番、心穏やかに桜を楽しめるのかな。
いや、やっぱり散りぎわこそが美しいのかな。
むずかしいね~。どっちにしても桜はいいよね~。
投稿 よしひさ | 2008年4月27日 (日) 09時36分
★よしひさ@ひかわ様
本当に本当に毎年誉桜に楽しませてもらっています。私にとって日本で一番の桜が誉桜ですから♪
まったくもってよしひささんの仰る通り(笑) 桜の姿はどこをとっても美しい!! ほころび始めもワクワクするし、満開前は豊かな気持ちでいられるし、散り際のまさに『はちきれんばかりの生命力』に圧倒されるし、ハラハラと舞う桜吹雪には胸がきゅんとなるし。。。 今年もまた氷川橋の真ん中で、私は桜に溺れました(笑)うっとり。
ちょうど満開の頃、氷川神社内でやっていた「川越氷川祭写真展」を拝見しました。私が踊るおかめの写真もあって、とても嬉しかった!!この写真展、いつも楽しみにしています♪
投稿 ゆきみ | 2008年4月28日 (月) 14時23分
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ご無沙汰しています。よしひさ@ひかわです。久しぶりにblog訪れました!!
いやぁ今年の「誉桜」もミゴトだったですね~!
満開の桜って、「はち切れんばかりの生命力」と
直後に訪れる「散り始めの切なさ」とのどちらも感じさせてくれて、
いつも日本人の心を震わせるよね。
たしか松任谷由実の昔の歌に「次の夜から欠ける月より、14番目の月が一番好き」っていうフレーズがあったけど、
満開ちょっと手前が一番、心穏やかに桜を楽しめるのかな。
いや、やっぱり散りぎわこそが美しいのかな。
むずかしいね~。どっちにしても桜はいいよね~。
投稿 よしひさ | 2008年4月27日 (日) 09時36分
★よしひさ@ひかわ様
本当に本当に毎年誉桜に楽しませてもらっています。私にとって日本で一番の桜が誉桜ですから♪
まったくもってよしひささんの仰る通り(笑)
桜の姿はどこをとっても美しい!!
ほころび始めもワクワクするし、満開前は豊かな気持ちでいられるし、散り際のまさに『はちきれんばかりの生命力』に圧倒されるし、ハラハラと舞う桜吹雪には胸がきゅんとなるし。。。
今年もまた氷川橋の真ん中で、私は桜に溺れました(笑)うっとり。
ちょうど満開の頃、氷川神社内でやっていた「川越氷川祭写真展」を拝見しました。私が踊るおかめの写真もあって、とても嬉しかった!!この写真展、いつも楽しみにしています♪
投稿 ゆきみ | 2008年4月28日 (月) 14時23分