テレビ・ドラマ

2009年3月29日 (日)

いよいよ月曜日から始まるよ!!

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 ←王道ポスター

  

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←朝ドラっぽくないポスター

 

 

 

 

 

 

 

↑期待BIG。

私の住み育った川越が舞台のドラマ『つばさ』。

楽しみダー♪

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2009年1月30日 (金)

反則てんこもりドラマ

再放送で懐かしいドラマに遭遇した。

「ひとつ屋根の下2」

やけにつるんとしたあんちゃんや

まだ芝居が板についてないちいにいちゃん。

すでにガタイがよくなりつつある文也くんに

多分まだ穢れてない和也くん。

女性陣で気になったのは

ぷっくりぷくぷくの松さんと

ラストのワンシーンでちょっとだけ出てきた陣内夫人。

小雪と小梅は基本あまり変化がなかった。

それはそれでthe女優。

久しぶりに雨の今日はなんとなくこの再放送を観てしまった。

やっぱりスゴイな野島伸司は。

これでもかというほどの反則技オンパレード。

次から次へとそういうテーマをよく思いつくものだなぁ。

そういった意味では天才かも。キライだけど。

で、キライと言いながら今夜も観てしまう

「ラブシャッフル」

こちらもある意味反則ドラマ。

松田翔太じゃなきゃ絶対観ないのにぃぃぃ。

いやね、この間「ライアーゲーム」を観たのね。

で、あの秋山にやられちまったのさ。

「勝つのはおーれーなーのー」

で、家茂でしょ~。

「母上さまっ」

というわけで今回も翔太ウオッチング。

もうストーリーと玉木の痩せ具合は見て見ぬふりをして

金曜日の夜長を楽しんでいます。

あっ!

今夜はタモリ倶楽部の総集編だった!!

観なくっちゃ(゚▽゚*)

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2008年12月26日 (金)

紅白歌合戦

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きよし、大トリ!

こらぁ大変だ。

祖母よ、大晦日は寝れねーぞぃ(´~`)。゜○   

  

  

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2008年4月24日 (木)

すごいぞ!!川越!!

http://www.nhk.or.jp/drama/html_news_tsubasa.html

↑見て!とにかく見て!!

楽しみ~~~♪

今から虎視眈々と映り込みを狙うとするかね。

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2008年4月20日 (日)

私の春

先日、愛して止まない甥っ子(3歳)から

ゆきみちゃんはちんちんついてる??

と真顔で聞かれました。

どうも。ご無沙汰しています。ゆきみです。

  

  

特にこれといった話題もなく日々サラサラと

でもバタバタと過ぎていく私の春。

私も例に違わず春眠暁を覚えない性質なので

毎日睡魔との闘いを繰り広げております。

なので、どうも読書ペースが上がらず読まずに返却という

本にとってはただ移動しただけじゃんな悲しい結末になりそうな気配。

ううむ。図書館派の積読できない辛さよよよよよ。

そんな中、喜々としてテレビに食い入るのはドラマの時間。

唯一楽しみにしているのが『Around 40』

だって、どストレートのど真ん中ですから。

身につまされたり、共感したり、苦笑い、失笑、泣き笑い。

基本的に天海祐希のコメディが好きだし、女の友情物に弱いってこともあって、色んな意味で楽しめてます。

惜しいのは、こっちに夏川結衣が欲しかった!!

あーでもコメディエンヌはふたりいらないか・・・。

いつかはダブルコメディエンヌで天海&夏川のタッグが見たいなぁ。

どうせだったらコメディエンヌ祭りでここに財前直見も入れちゃう?

だったら松下由樹だってだまってないよね。

あ!最近頭角を表してるミムラもエントリーだ!

何気に若いけど上戸彩もいいんだよね~~~

って!!何くだらないこと妄想してんだよ私!!

 

 

最近、↑のようにどーーーでもいいことを

つらつら考えていて、ふと気づくと

30分くらい過ぎていたりするから驚いちゃうよね。

どうりで一日過ぎるのが早いわけだよ。

 

 

おい。しっかりしろ。私。

 

 

 

 

そんなわけで、こんなくだらない記事のUPで

春の日曜日が通り過ぎようとしています。。。

 

 

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2008年4月 3日 (木)

東京はテレビの国なのだ

久しぶりの渋谷。

春休みということもあり、

平日の昼間でもわっしょいわっしょいな人の波。

あらためて、東京というのは

テレビの国なのだなぁと思う。

街中はどこもかしこもこの春から始まる

新ドラマの広告&看板だもんなぁ。

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こっちは4だけど、反対側には8とか6とかの

新ドラマ看板がどーーーーんだったよ。

で。

その宣伝下の中での私的NO.1はこちら。

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 @渋谷駅構内

 

 

ラーメンつけメンぼくイケメン

 

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もう絶対に録画。

 

 

で、で。

私的イケメンがこちら。

 

 

 

 

 

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でかっ。 

  

 

 

靖幸もすきだけど隆史もね(=岡村さん)

 

 

 

special thanks@ Kiyuちゃん&コタロウどの

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2007年1月17日 (水)

ドラマ言いたい放題

新年から始まるドラマは、野球放送がないので、大手を振ってオンタイムで観る事も、録画も出来る。テレビ大好きな私には一年で一番嬉しい時季。というわけで。

言いたい放題させてちょ。

『華麗なる一族』

私は原作を再読したので、どうしても原作との比較になりますが、まずあの大作を1クールで納められるのかという疑問。

なので、初回からナレーションと説明台詞の応酬。

なのに、BGMが大きすぎてよく聞き取れないという状態。

果たして、原作を知らずにドラマを楽しもうという人たちに、きちんと伝わるのだろうか?と思ってしまったよ。

キムタクの茶髪はヘンだとか、衣装もありえないとか、肖像画がコント並みだとか、鯉の将軍は酷すぎるだとか、もろもろあるけれど、それら全て込みで「中途半端さ」が気になる。セットも豪華なのかちぐはぐな感じしか印象に残らなかったし、合成した映像は違和感甚だしい。

そして何より、万俵家の新年の晩餐のシーンがダメ。

とりあえずトップシーンは大介の威厳をクローズアップすべきだった。

大介が手をつけるまでは料理がおあずけになる様子がないし、あんな風に珍客で妨げられるなんて晩餐台無し。鉄平も最初は遅れちゃだめだよね。

「華麗なる一族」をやるなら、どうしてもっと本気にならなかったのだろうか?

こんな半端は描き方で、視聴者はついて行けるだろうか?

初回視聴率はダントツだったようだが、脱落者が出ないとは言い切れない。

私も2回目は観る。が、3回目は2回目次第だ。

せっかくの大作ドラマなのだから、内容の巻き返しに期待したい。。。

『ハケンの品格』

面白い。バカバカしくて、でも核心を突いていて面白い。

とっくりとくるくるパーマの敵対が面白い。

というか、キャスティングがうまい。

適材適所。すばりはまっている。

板谷由夏のイジワル社員も、松方弘樹の部長も、加藤あいのだめだめハケンも、心美しき主任の小泉孝太郎も、じつにぴったりなのだ。

漫画にも小説にも頼らないドラマだけに応援したくなるわけで、今、このドラマに釘付けになのであーる。

『ヒミツの花園』

なぜ、釈由美子が主役をはれるのか、そのへんの仕組みがわからないけれど、そんなに悪くないんだね、釈。録画してまでは観ないけど、家にいればチャンネルは合わせたいな。

『演歌の女王』

楽しみにしすぎてまだ録画したものを観てまへん。楽しみです。宝塚は好きじゃないけど、天海祐希は好きなもので。

今のところ以上です。やりたいこと、やらなきゃいけないことは山ほどあるけど、何はともあれ、寒い夜は暖かいコーヒーとチョコを置いて、コタツでドラマが一番幸せだったり。

それでいいのだ。

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2006年4月19日 (水)

ちびまる子ちゃん

久々にいいものを観た。

「ちびまる子ちゃん」実写版のことであーる。

もともと「ちびまる子ちゃん」はマンガで読んでいて

お話そのものが好きなのは承知の助。

でも、実写でここまでやるとはねぇ。

もうなんといってもまるちゃんのかわいいことと言ったら!!!

それだけでもう満足。

その上。

みんなそっくり。

その上。

みんな芸達者。

その上。

みんなヅラ。

しかし、子役たちってなーんて芝居が巧いんでしょ。

矢田さんに教えてあげて欲しい。

芸達者すぎる子役って鼻につくことしばしばなんだけど

最近の子ってナチュラルな芝居の巧さって域まできてるよね。

それってベテランでもそうはいかないのに。

このまるちゃん役の子は

東京ワンダーツアーズにも出ていて

そのときは健気でちょっと背伸びした少女を好演してたんだけど

ちゃんと演じ分けも出来るってことでしょ。

ふわー、感心するばかりだわ。

もちろん、まるちゃんだけじゃなくみんな良かったんだけどね。

これ、ゼッタイレギュラー化して欲しいな~。

子供の成長があるからそう長くは出来ないだろうけど

でも、毎週観たい!!

そういえば・・・。

以前も実写版やってるよね。

それもけっこう大人が。

誰だったけ?

はて?

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2006年2月27日 (月)

東京ワンダーツアーズ in snow

さて。

次回まで待てないわ~と思っていても

あっという間にやってくるオンエアの日。

今回は「東京」で味わう「軽井沢」。

はっきり言って今回は

「東京」の持ち味がなくてとても残念。

しかも、先日「アド街ック天国」で取り上げていた「軽井沢」ベスト30とかなりだぶっていたし・・・。

やっぱりこの「東京ワンダーツアーズ」には

知られざる「東京」を見せて貰いたかったな~。

で、そんな内容とは別件なのですが。

今回のこのツアーのお客様の名前がさ、

「雪美」だったのでね。

西岡徳馬が「ゆきみっ」と呼びかけ、

白石美帆が「ゆきみ~ゆきみ~」と連呼し

要潤と小泉孝太郎が「ゆきみちゃん」と言う。

いや~、落ち着かなかった。。。

この名前、ありそうで割りとないので

こういう風にテレビで連呼ってあまり経験ないのよね。

テレビの国の方々が、テレビの世界で言ってることなのに

なんだかぽっと恥ずかしくなったりして。

てへ。

てなわけで「雪美」の幸せを願いながら

見ていたワタクシ「ゆきみ」ですが

結婚のお祝いなのに「雪美」ひとりしか呼ばないって不自然だわ~

と思ったり。

結婚のお祝いなら「雪美」の相手も呼ばなくちゃね。

お父さんとの和解に、ダンナ様になる相手もいる。

それが「雪美」の幸せなんじゃないかなと。

うーん。全体的に物足りなさを感じる今回でした。

次回はワンダーホテルの情報もあるようで

期待しちゃうな。

ん?もしかして最終回?

それではなおさら楽しみだな。

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2006年2月 3日 (金)

近頃のテレビの国は・・・

今夜などまさにそうだったんだけど

最近4でもホスト6でもホスト8でもホスト

じゃありませんこと?

私にとってホストなんてものは

テレビの国のおとぎ話で

まるで現実感のない世界だわ。

さしずめ私なら

ロイヤルホストのドリンクバーで

ココア飲み放題ってところかしら。

ホストはクローズアップされるのに

ホステスはされないね。

似て非なる職業なのかしら。

私はずっとテレビの国が大好きだったのに

ここ10年くらいとてもつまらなくなってしまった。

それが大人ってものなんでしょうかね。

ドラマは漫画や小説の焼き直し、

バラエティは同じ司会者に同じタレントに同じ企画、

ニュースだって制作者の主観が強すぎて偏りすぎだし、

なんかもうどこを見ても変わり映えがしないのよね。

昨日だってつまらないつまらないテレビつまらないを

連呼したあげく落ち着いたチャンネルは

「テレビチャンピオン・UFOキャッチャー選手権」

だからね。

脱力。

でも今一番熱いのは

テレビ東京だと思います。はい。

気づくと観てるから。

いい旅 夢気分。

えーまた秋野太作親子だよー。

とか言いながら観てるから。

WBSも毎日観てるし。

小谷真生子のしたたかな安定感はゆるぎないね。

どこも同じ映像の同じニュースばかりだから

なおさら経済ニュースが面白く感じるよ。

日曜ビックスペシャルしかり

なんでも鑑定団しかり

ポケモンしかり

おはスタしかり。

おはスタ行ったなー、子供の頃シガちゃん見に。

子供からお年寄りまでまんべんなく楽しめる国は

テレビ東京くらいかな・・・今は。

もっともっとテレビの国が

わくわくするところであって欲しい。

テレビがんばれ!

テレビが家族のコミニュケーション。

ご飯を食べテレビを見笑い話し世間を知る。

家族でテレビが楽しめないなんて

ますます団欒がなくなるじゃない。

どうかひとつ

テレビの国の皆様

楽しい時間を私たちに提供してください。

では。

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